2012年もあと1時間を切り、2013年が始まろうとしている。今年は本当に激動の時代だった。いや、本当は年というべきなんだろうけど、自分にとっては大事な次世代への更新の意味が含まれているので、そういっている。2012年の総括をしてみよう。1~3月、学生時代最後の追い込み ...